ウェブサイトが Yahoo! と Google の検索結果で何位に表示されるかを調べるブログパーツを作ってみました。
100位以内に入っていた場合は現在の順位を表示します。
簡単に貼り付けることができるので、ご自身のウェブサイトの順位が気になる方、いかがでしょうか?
(データの更新は3日ごとに行います)
サンプル
2011年4月28日 追記 :
順位を取得するプログラム部分を 検索エンジン順位チェックAPI に変更しました。これに伴い、ご要望頂いていた Bing の検索結果も表示するようにしました。
API の利用を快諾下さった プログラム制作者様 に感謝いたします。
WEB制作に便利な Web制作小物ツール も公開しておられますので、是非一度ご覧下さい。
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先日ウェブサイトのスクリーンショットを表示する JavaScript を掲載しましたが、サムネイル画像として扱いたい場合は、以下のような img タグを記述するだけで取得できます。
<img src="http://www.j-wedg.co.jp/img/?url=http://URL" alt="画像説明" width="200" height="150" />
上記コードで以下のようにサムネイル画像が表示されます。
(URL 部分に www.j-wedg.co.jp/ と指定した例)
ウェブサイトのスクリーンショット撮影と、その画像の利用には賛否両論ありますが、ウェブサイトのデータの全てはローカルコンピュータに複製された上で逐次レンダリングされている点や、 arpanet から流れるインターネットの思想、及び日本国内の著作者人格権に関する記述から、ウェッジでは虚偽のないスクリーンショットの利用に関して、法律上・倫理上問題がないと判断して、このサービスを公開しています。
上記内容に関して不安、もしくは抵抗のある場合はご利用を差し控えてください。
2010年6月16日 追記 : 動作を一部変更しました。
詳細は「ウェブサイトのスクリーンショット生成」
JR大阪天満宮駅と地下鉄南森町駅の間の通路にスロープがあります。 南森町駅のほうが高く、天満宮駅の方へ下っていくのです。 車椅子を押してここを始めて下って行った時、崖から身をのり出したような怖さを感じました。 次に通る時からは、速度を緩めたり、一旦止まったりしてみたのですが、やはり怖いのです。 ある時、偶然少し離れた所から見ると、スロープにかかる手前から角が少し上がっているのが判りました。 通路の両端は上がっていません。 端を通れば怖くないのです。
普通に歩いていたら何も感じないのに、少し違う状態で歩けば、ほんの少しの違いがとても気になるのだと気付かされました。 車椅子ではなく、例えば白い杖の方や、歩行に困難を伴う方だと、また違う事を感じて怖さや不安を感じていらっしゃるのだろうと思いました。 自分を基準にしか考えにくいのですが、小さな事にでも気をつけて、想像力を働かせなくてはいけないのだと気付かせてくれた通路です。。
ウェッジのウェブサイトで利用するために作成した JavaScript ですが、需要がありそうなのでダウンロードできるようにしました。
リンクに class="previewlink" と書くだけで、リンク先ウェブサイトの縮小画像(サムネイル)をポップアップで表示します。
以下2点のおまけ機能付きです。
サンプル :
JavaScript が機能しない場合でも閲覧に支障はありませんので、 W3C 標準準拠でアクセシビリティ・ユーザビリティに配慮しているサイトでも気軽に導入して頂けます。
また、 CSS が書ける方はご自身のサイトに合わせてカスタマイズ可能です。
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車椅子を押して歩いていると、いろいろな事を感じます。 車椅子はベビーバギーと違って、しかも電動なのでイスも重いし乗っている人も重いので、速度が出ていると急には止めにくく、ちょっと横にずらすとなると大変な力が要ったりします。 でも、人同士が歩いている、又はバギーと同じ様な感覚で歩いてこられる事が多いので、ぶつけたりはしないかと、とても力が入ってしまう事がよくあります。 何しろ相当な重量ですから、もろにぶつけたりしたら凶器です。 人通りの多いところでは、電動ではなく押していますが、結構ハラハラしながら歩いている事があります。
エレベーターによく乗るのですが、ご好意でドアをおさえていて下さったり、待っていて下さったり、ボタンを押していて下さったりするのです。 でも、エレベーターのドアは意外と長い間開いていてくれるもので、ドアの周辺に人が出入りしていれば、結構開いていてくれるのです。 だからほっといてくだされば、ゆっくり出られるのに、焦ったり慌てたり、そしてありがとうございますといったり、とても申し訳ないのですが、「ほっといて下さい」と思ったりします。
ウェッジは障害者やお年寄り、色覚に問題を持っている方など、どんな方にも見やすいサイトを作りたいと思っています。 しかし、先に書いた車椅子の例のように、当事者とズレがあることはよくある事です。 ウェッジのサイトが如何なのか、ウェッジが制作したサイトが如何なのか、サイト一般にどういう事が云えるのか、どんな希望や要求があるのか、是非教えて頂きたいと思います。 何方でもWEB上で情報を集められるようにする為に、WEB標準準拠という枠組みの中でも、何が必要で、今何が欠けてるのか教えていただけたらうれしいです。
ご意見をお寄せ下さい。
ウェッジがあるビルの前に毎日どこかのおじさんが猫えさを持ってきます。 だから周辺は猫だらけなのです。
1ヶ月程前、歩くのもおぼつかない子猫が突然現れました。 普通は親猫が連れてくるので、由来が判るのですが、この子猫は親を見たことがなく、突然現れたのです。 餌が有る事を知って、誰かが捨てて行ったのかも知れませんが、キャットフードを食べられるのかさえ心配なほど小さな猫です。 でもたくましいもので、キャットフードの山に乗っかって、必死で食べているのです。 隣のビルの前の排水の土管を住処にして、数週間もすると、みすぼらしく不細工だった子猫も次第に毛並みも整いふっくらと可愛くなってきました。
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養殖の岩魚や牛、田んぼを守るために自宅に残っていたご高齢の方々が危険との狭間で苦渋の選択を迫られる場面の報道を見ました。 日本の古き良き伝統を見せてもらった気がしました。 ひたむきに仕事に向う姿勢は永い年月をかけて培われた伝統だと思います。 しかし、今回は災害が起きたために報道されたのですが、多くの方々が様々な事情から苦渋の選択を迫られてきたのではないのでしょうか。 伝統であるからには、この国の柱であってもいいのではないかと思うのですが、ひたむきさを軽んじたり、笑ったりする風潮があったりはしないでしょうか。 誠実に、真摯に生きている人が在るがままで心安く過ごせる社会であって欲しいものだと思います。
近所に自転車屋さんができました。 前に人力車が数台止めてあります。 赤いシートに青い幌の可愛い人力車です。 これを見た途端「これだ!」と思いました。 夫を乗せて何処にでもいける。 近づいてみると、シートは夫が乗るには高すぎる。 サドルは胸のあたりで、ブレーキはサドルの横に突き出ている鉄の棒で車輪を押える。 とても婦女子が操作できる代物ではない。 諦めていたら、今朝ご婦人が乗る三輪自転車に出会いました。 時々見かける一体型の三輪車ではなくて、一輪の自転車と二輪の荷台に分かれていて、この荷台を車椅子にすれば、いける!と思ったのです。
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弊社制作物のご紹介画像を追加しました.
追加した内容は以下の項目です.
弊社イラストレーターの作品をデスクトップ壁紙サイズの画像にしました.
お気に召した方はぜひお持ち帰りください.
ご希望のサイズをクリックして開いたウィンドウで,画像を右クリックして出るメニューの「デスクトップの背景に設定」もしくは「背景に設定」を選んでいただくと,デスクトップの壁紙に設定されます.
1, 800 x 600
1, 1024 x 768
1, 1280 x 1024
1, 1600 x 1200
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