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お茶屋さんが作った生姜湯

お茶屋さんが作った生姜湯

伝統を感じさせるパッケージに魅かれて「お茶屋さんが作った生姜湯」を買ってみました。 お茶の苦みもなく、生姜の辛さもほどほど、嫌みのない甘さがホッとします。 生姜入り葛湯ではなくて、お抹茶と生姜と砂糖というシンプルなところも気に入りました。 「飲むだけでなく、お餅にまぶすなど、食べるのもお勧めです。」とありますので、お餅につけて食べてもみました。 安倍川の変形パターンとしてありかも。

netで検索してみたのですが、宇治園サイトのどこにも出てきません。 ??と思って「お茶屋さんが作った生姜湯」でも検索してみましたが、出てきません。 パッケージのレトロ感も、生姜、お茶、お砂糖の有機もすべてトレンドを抑えていると思うのですが、これだけパッケージに力を入れておきながら、どういうことなのでしょうか。 これはお客様相談室にお伺いするべき?


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私が買った「ぷららてんま」以外のどこで売っているのか判りませんが、写真も掲載しておきます。

お茶屋さんが作った生姜湯

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